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こんにちは、塩羽間つづりです
アルファポリスさんの第1回きずな児童書大賞にエントリーしています!
ジャンルが児童書なので、通常の恋愛やファンタジーを閲覧されている方の目に非常に止まりにくいので、読者選考は捨て、さくさく完結させていったん放置にしようかなと考えています!
内容も一応(?)子ども向けですので、審査で目に留まるようにお祈りですね!
きずな文庫さんはあたらしく創刊されたばかりで、どういう物語を求めているのかが非常にわかりにくかったこともあり、とりあえず好き勝手にファンタジーを書きました!
イメージは少女漫画風なのですが、基本的には主人公の女の子が頑張って、ひとつまみ程度の恋愛要素があったらいいかな~という感じで書いています。
まだ児童書をどう書いたらいいのかさっぱりなので、ひたすら探り探りですね。
文字の開き方とか、この言い回しむずかしいかな?とか、説明ばっかりで飽きちゃうかな?!とか、ドキドキです。
このお話はもともと通常の年齢向けに考えていたのですが、その当時のプロットがなかなかえぐいものでして(シリアス要素が結構多かった)、子ども向けということで、ストーリーを一新しました。
といっても、設定も世界観もキャラも同じなので、大まかなストーリーラインだけ変えた感じですね。
きずな文庫さんは一回目の受賞作が出てからどんな物語がいいかを考えていこうと思っています。なので、記念受験みたいな感じです!でも応援いただけるととっても嬉しいです!
とりあえずこのお話をサクサク進めて、他の8月締め切り…とくに、つばさ文庫さんの応募作にも取り掛かりたいです。
ではでは、児童書となっていますが、軽めのラノベみたいな感じですので興味があればのぞいていただけるととっても嬉しいです!
それでは、また!

