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こんにちは、塩羽間つづりです
昨日無事、第30回電撃小説大賞作品を書き終え、滑り込み応募することができました!(本当に死ぬほどギリギリ笑)
作品はこちらです!(カクヨムに移動します)
ただ、心残りが多々あり。というのも、あまりにも時間がなくてエピソードをだいぶはしょったり、何よりも!ノー推敲です。誤字脱字魔なのにノー推敲です。第一稿をそのままぶん投げました。(最初のほうだけ多少推敲したので、後半の文の雑さがわかりやすい気がします笑)
よくもまあ応募しようと思ったなぁと我ながら感心してしまいます。
すでに直したい個所のパラダイスで頭を抱えています。
エピソードをがつがつ書くタイプなので、間の文ちゃんと書いた!?とかいろいろ気になってしかたがありません。(思いつかないとき、ここ後で埋めようと後回しにしてしまうのです笑)
ちなみに一次が終わるまでに編集をしていいのかわかりません。
ダメな気がしますので当分あの文をさらすことになるのかもしれません。笑
次に回したらよかっただろうか?と思いつつも、30というキリの良さに出したかったのと、出すことに意味があるということで無理やり納得しています。終わったら推敲して別のところに応募しようかなぁなんて考えています。
もし興味があればのぞいてみてくださいませ!
現代ファンタジーのあやかしもので、男の子主人公です!
がっつり男の子主人公書いたのは初めてだったので、半分女の子主人公では?なんて書きながら首をかしげたりしましたが、まぁダブル主人公ということでお願いします。
初稿なので大変読みにくいと思いますが、そこも含めて興味あるという方はのぞいてくださるとうれしいです。笑
それではたくさんの反省を踏まえて、次は何をしようかなと考えながら、また新しいことに挑戦していきたいと思います!

それでは、また!



